可燃ごみ、発火性危険物
可燃ごみ
台所の生ごみや資源にならない紙・布などを、指定袋で出す。週2回。
代表例(すべてではありません)
- 生ごみ
- 資源にならない紙くず
- 紙おむつ
- 木の枝・板きれ
- 革製品
- ゴム製品
発火性危険物
スプレー缶・ライターなど発火のおそれがあるものを、中身を使い切り穴をあけずに無色透明の袋で出す。可燃ごみと同じ日に別で出す。
代表例(すべてではありません)
- スプレー缶
- カセットボンベ
- 使い捨てライター
- 缶入り固形燃料
- 加熱式・電子たばこ本体
2026年度版・7月更新
指定袋不足に伴う臨時措置
指定袋を入手できない場合は、当面の間、10〜45リットルの無色透明・半透明袋を使用できます。可燃ごみ・不燃ごみは袋に内容物を表示してください。
公式情報 ↗品目の材質や汚れ、大きさなどで分け方が変わる場合は、自治体公式の分別案内も確認してください。
台所の生ごみや資源にならない紙・布などを、指定袋で出す。週2回。
代表例(すべてではありません)
スプレー缶・ライターなど発火のおそれがあるものを、中身を使い切り穴をあけずに無色透明の袋で出す。可燃ごみと同じ日に別で出す。
代表例(すべてではありません)
金属・ガラス・陶磁器など燃やせないものを、指定袋で出す。刃物は紙に包み「キケン」と表示。月1回。
代表例(すべてではありません)
プラスチック製の容器包装・製品を、汚れを落として指定袋で出す。週1回。
代表例(すべてではありません)
乾電池・充電式電池などを、+−の端子をテープで絶縁し無色透明の袋で出す。プラスチック資源と同じ日に別で出す。
代表例(すべてではありません)
飲料・酒類・しょうゆなどのペットボトルを、キャップとラベルを外して軽くすすいで出す。
代表例(すべてではありません)
紙箱・包装紙や雑がみを、紙袋にまとめるなどして出す。
代表例(すべてではありません)
| 区分 | 収集ルール |
|---|---|
| 可燃ごみ、発火性危険物 | 毎週月曜日・毎週木曜日 |
| 不燃ごみ | 第1水曜日 |
| 粗大ごみ【事前申込制】 | 第3水曜日 |
| プラスチック資源、電池類 | 毎週水曜日 |
| 紙製容器包装・雑がみ、ペットボトル、空きびん、空き缶 | 毎週水曜日 |
出典: 名古屋市 家庭用ごみ・資源の指定袋に関する臨時措置
出典: 名古屋市 なぜ収集日当日の朝8時までに出さないといけないのですか
出典: 名古屋市 粗大ごみをインターネットで申し込む場合
収集前には自治体公式情報も確認してください。
区分別の年末年始の最終収集日・休止日・再開日
年末年始のごみ収集日を確認 →名古屋市中川区内で代表点が近い町域です。町域や番地によって収集日が異なることがあるため、お住まいの地域名を確認してください。