出し方
3通りの処分方法を確認しました。どちらも利用できます。
次のどちらかで出せます。
購入店または買替店へ引取りを依頼する
- 準備
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購入した販売店、または買替えをする販売店へテレビの引取りを申し込む。
- 安全
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運び出し方法を販売店へ確認し、画面を割ったり分解したりしない。
- 出す場所・持込先
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購入店または買替店が案内する引取場所
- 利用条件
- リサイクル料金と販売店の収集運搬料金が必要。料金と条件は販売店へ確認する。
家電リサイクル券を用意し、指定引取場所へ自分で持ち込む
- 準備
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メーカーと型式を確認し、郵便局で家電リサイクル券の手続きと料金支払いを済ませ、指定引取場所へ持ち込む。
- 安全
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画面を割ったり分解したりせず、安全に運べない場合はこの方法を選ばない。
- 出す場所・持込先
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鳥取市公式ページに掲載された指定引取場所
- 利用条件
- リサイクル料金と郵便局の振込手数料が必要。メーカー等により料金が異なる。
- 料金
- リサイクル料金と郵便局の振込手数料(メーカー等により異なる)
鳥取市へ収集運搬を申し込む
- 準備
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テレビの型数、メーカー、型式を確認し、郵便局で家電リサイクル券の手続きを済ませてから大型ごみ受付センターへ申し込む。
- 安全
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市は屋内から運び出さない。収集日に指定された1階屋外へ安全に出せない場合は、申込前に販売店等へ相談する。
- 出す場所・持込先
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申込時に指定された玄関前などの1階屋外
- 利用条件
- 鳥取市の家庭から出る家電リサイクル法対象テレビ。
- 料金
- 市収集運搬料は15型以下1,500円、16型以上2,500円。別途リサイクル料金と郵便局振込手数料が必要。
- 対象
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家電リサイクル法の対象となる家庭用の液晶・有機EL・ブラウン管テレビ。
- 安全
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画面を割ったり機器を分解したりしない。市の収集は屋内からの運び出しを行わない。
- 対象外
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パソコン用モニター、業務用機器、対象か確認できないもの。
参照した自治体の案内
自治体の公開情報を確認し、出し方を整理しています。
- 自治体での分別区分
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家庭用テレビは、販売店引取り、指定引取場所への自己搬入、鳥取市の有料収集運搬という複数の経路から選ぶ。
- 回収方法
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条件に合う複数の処分方法
- 情報の確認日